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【 小林麻央の名言 】
 
 
(1)
 
何の思惑もない優しさが
この世界にも、
まだたくさんある
 
 
(2)
 
がんばれっていう優しさも
がんばらなくていいよという
優しさも両方学んだ
 
 
(3)
 
空を見たときの気持ちって
日によってなんでこんなに
違うのだろう
 
 
(4)
 
ずっと続く日々が
あるなら休みたい。
 
でも、終わりが見えるなら
休んでなんかいたくない。
 
振り絞ってでも動きたい
 
 
(5)
 
「人生はどう転んだか
 どうかが重要ではない。
 
 どうやって
 立ち上がったかが重要だ」
 という言葉が私の支えに
 なっています
 
 
(6)
 
私も、大切な人の大切な人を
大切に思えるような
「愛の心」でいたいです
 
 
(7)
 
幸せなときは 幸せだし、
苦しいときは 苦しいし
 
幸せの感度だって。
 
苦しさの閾値だって
人それぞれ。
 
もっと幸せを感じなさい
って、無理だし!
 
もっと耐えなさい
って無理だし!
 
 
(8)
 
あのとき、
もっと自分の身体を
大切にすればよかった
 
あのとき、
もうひとつ病院に
行けばよかった
 
あのとき、
信じなければよかった
 
あのとき...
あのとき...
 
 
(9)
 
「治癒」という
結果がでていなくても、
今、前向きである自分は
褒めてあげようと思いました
 
 
(10)
 
生かされている
「今日」が一番大事
 
 
(11)
 
素晴らしい先生との出会いに
心を動かされました。
 
その先生に言われたのです。
 
『癌の陰に隠れないで』
 
 
(12)
 
でも、一度きりの人生なので、
なりたい自分になろうと
決意できたことは
うれしいです
 

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