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(1)
 
無駄な試合や
無駄な練習というのはない。
 
 
(2)
 
できなかったことが
できるようになるのが
楽しいんです。
 
 
(3)
 
どんどんよくなっていく
過程で結果が出て、
 
あれでよかったのかと
思ってくれるのが
一番なので
 
別に、僕がそこで何か説明しても、
言い訳にしか聞こえない
じゃないですか
 
 
(4)
 
栗山監督は
僕がたいしたことない、
 
まだ無名だった選手の時から
僕の可能性を見てくれて
いました。
 
だから、すごく
信頼はありましたね。
 
この人なら大丈夫。
 
一緒にやりたいな
っていう気持ちが
どんどん出てきたって感じ
 
 
(5)
 
壁を乗り越える
きっかけとなるのは、
 
技術だと考えます。
技術を磨く。
 
 
(6)
 
目標を立てれば
いいのではなく、
 
いかに目標に向かって
真剣に取り組めるかも
大切です。
 
 
(7)
 
シーズン通して
フルに戦うための
体力もまだまだ足りなくて、
 
先輩方と比べると
明らかに体が
できていないと
感じました
 
 
(8)
 
オフに入るにあたり、
改めて、やらなければ
ならないと
 
強く思ったことです。
 
技術的なレベルアップも
しなければいけないので、
 
手を抜いているヒマも、
遊んでいるヒマもないと
 
 
(9)
 
やるべきことを考えながら
やることが大切です。
 
同じことをやっていても、
成長の度合いが
全然違います。
 
 
(10)
 
負けたからこそ
「何でだろう」
と考えます。
 
次につながる
成長という点では、
 
負けた試合の方が
有意義なのかも
しれません。
 
 
(11)
 
プレイに関しては、
毎日新しいことを
学んでいます。
 
前日のミスから
学ぼうとしていますね。
 
 
(12)
 
特に幕末が好きですね。
 
日本が近代的に
変わっていくための
新しい取り組みが多くて、
 
歴史的に見ても
大きく変わる時代。
 
『革命』や『維新』
というものに
惹かれるんです。
 

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