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【 失敗したらやり直せばいい! 】
 
 
(1)
 
人生では、
嫌われる覚悟が必要。
 
嫌われる選択肢も、
視野に入れる。
 
 
(2)
 
SOSを出すのも
自己管理能力の1つ
 
疲れたときは
「疲れた」と、
正直に言う。
 
 
(3)
 
ダメな自分を、
愛してしまおう。
 
それが優しさだ。
 
ダメな自分を愛して、
優しい人になる。
 
 
(4)
 
「なんとかしたい」
と強く意識するから
未来が変わる
 
「何とかしたい」
と強く意識しながら、
行動する。
 
 
(5)
 
空を見るだけで
今日の運勢が向上する
 
1日に1回は、
空を見る習慣をつける。
 
 
(6)
 
大きな間違いでよかった
 
大きな間違いより
小さな間違いのほうが危ない
 
小さな間違いこそ、
意識をして反省する。
 
 
(7)
 
ひどい
ネガティブ思考の人ほど
人生挽回のチャンスがある
 
ネガティブ思考の人は、
考える癖を、逆にする。
 
 
(8)
 
後悔する癖がついていると、
何をやっても後悔する。
 
後悔しない癖を、つける。
 
 
(9)
 
寂しさや切なさは、
我慢して乗り越える
ものではない。
 
明るいことで
吹き飛ばすものだ。
 
寂しさや切なさを
感じたときは、
乗り越えるのではなく、
明るいことで吹き飛ばす。
 
 
(10)
 
過去に失敗しても
今の自分には関係ない
 
過去と今の自分は
違うから
 
過去と今の自分は、
違うことに、気づく。
 
 
(11)
 
自分に自信がないのではない
自信を持とうと心がけて
いないだけ...
 
自信を持とうと、心がける。
 
 
(12)
 
勝てるかどうかではなく、
輝けるかどうか。
 
勝てるかどうかではなく、
輝けるかどうか。
で、道を選ぶ。
 


 
(13)
 
人生はトランポリン。
 
一度、下に下がらないと、
上に飛べない。
 
落ち込んだときは、
トランポリンに
乗っている気分で、
跳ね上がる。
 
 
(14)
 
人生があなたに
一番望んでいることは、
幸せになってもらうこと。
 
せっかく
生まれてきたのだから、
好きなように、生きる。
 
 
(15)
 
人生は、笑うが勝ち。
 
楽しいことがなくても、
常に笑顔を心がける。
 
 
(16)
 
z世間が正しいと
思うことを選ぶのではない。
 
自分が正しいと
思うことを選ぶのだ。
 
世間が正しいと
思うことではなく、
自分が正しいと
思うことを、選ぶ。
 
 
(17)
 
後悔はしない。
反省だけする。
 
後悔はしないで、
反省だけする。
 
 
(18)
 
完全に安定した人生は
存在しない。
 
波に乗るイメージで、
不安定な世の中を
楽しむ。
 
 
(19)
 
気持ちを
立て直すことが
できれば、
 
自然と現実も
立て直っていく。
 
「人生をやり直したい。
 やり直せる」と、
ポジティブに考える。
 
 
(20)
 
人生は、取り返しの
つかないことより、
取り返しのつくことのほうが、
圧倒的に多い。
 
命に関わることでないかぎり
「大丈夫」と言って、
前に進む。
 
 
(21)
 
いらいらさせた相手に
当たるのではない。
 
いらいらしてしまった
自分に当たるのだ。
 
 
(22)
 
「人生は短い」
そう思ったほうが、
素晴らしい生き方ができる。
 
「人生は短い」と、
 意識する。
 
 
(23)
 
恨みは、
必ず自分に跳ね返ってくる。
 
人を恨むのは、もうやめる。
 
 
(24)
 
当たり前のことを
当たり前に行動するだけで、
未来は切り開ける。
 
当たり前のことを、
当たり前に実行する。
 
 
 
 
【出典】HappyLifeStyle
生きることに疲れたときの30の言葉
 
 
 
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■ 失敗続きで疲れたら休めばいい!
 
 
今回みなさまにご紹介させて頂いた言葉は、「HappyLifeStyle」さんとから転載させて頂きました。非常に学びとなる言葉が音声ファイルやPDFで沢山紹介されています。人生には失敗がつきものです。時には自分を見失ってしまうこともあります。しかし、そうした状況にあっても、時は無情に流れていきます。
 
 
今回は、失敗続きで生きることに疲れてしまったときに、再び歩き出すための考え方についてまとめています。まず、上手くいかないことが続いている場合は、「休みなさい」という点からのサインである場合が多いです。ここで無理して進めようとすると心身が疲弊して、思考も行動も消極的になります。
 
 
「失敗するかも・・・」と、思いながらやっても上手くいきません。やはり、今いる状況を改善するためにも、視点を少し変える必要があります。いきなり180度方向転換するのは難しいですし、自分を変えようとするふり幅が大きければ大きいほど自分の心が拒絶するので、得策ではありません。
 
 
 
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『人間は極端に変化を恐れる生き物!?』
 
 
というのも人間は本来変化を極端に恐れる生き物なので仕方がないです。また、人間の行動に大きな影響をおよぼす潜在意識が変化を好まないので、頭でどんなに考えても、変化につながる行動がとれないので、挫折することになります。
 
 
ですので、もし変化しなければならない状況にあるのであれば、一気に変えようとすると、自分の中にいる変化を拒絶する勢力に抑え込まれてしまうので、自分のペースで一歩ずつ確実に進んでいくことが大切なんです。
 
 
そうすると仮にうまくいかないことが続いても、それほど落ち込まなくてすみます。失敗を繰り返しながら、少しずつ成長することによって、自信が持てるようになり、自身が確信に変わるころには大きな成果を出せるようになります。
 
 
 
 
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■ 自信がないなら自信があるフリをすればいい!
 
 
しかし、現実に自分に自信が持てないで悩まれている方が少なくありません。当然のことながら自信がないと思い続けると一生自分に自信が持てません。ならば自信があるふりをすればいいんです。意外に思われるかもしれませんが、欧米の著名人は自信が持てるように常に意識してます。
 
 
それが喋り方や身振り手振りに現れています。英語ではボディーランゲージという言葉があるくらい、手足を動かして何かを表現することは、心の働きに大きな影響を与えます。代表的なことが「笑う」ことです。笑うと脳内物質の分泌が活性化します。
 
 
このため、笑うと楽しい、面白いをキャッチするアンテナが伸びるので、思わず笑ってしまうような楽しいことが起こりやすくなります。「笑う門には福来る」は、本当のことなんです。
 
 
 
 
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■ しゃべり方を変えるだけで自信が持てるようになる!?
 
 
自信があるフリをする具体的な方法についてですが、ポーズとしゃべり方です。両手を腰において足を肩幅くらいに開いてみてください。これが自信に満ちた自分を表現する基本ポーズです。「そんなみっともない!」と思われるかもしれませんが、欧米の著名人はよくこのポーズをとっています。
 
 
もちろん好き嫌いがあるので、このポーズを無理に取る必要はありません。他にも例えば自分の好きなアーティストやアスリートのしぐさやしゃべり方を真似るだけでも、他人から見れば自信があるように見えます。最初はぎこちなくても慣れてくるとだんだん板についてきます。
 
 
逆に自信がない人の真似をしてみると、自信があるフリをする効果が分かると思います。自信のないポーズの代表といえば視線を下に落としたまま体が丸まった状態です。どんどん自信がなくなり、不安なことばかり考えてしまうようになります。
 
 
 
 
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■ 自分で自分を褒めて凄い自分を引き出そう!?
 
 
私たち日本人は欧米の人たちのように人を褒めたり、褒められたりする機会が極端に少ないですよね。ですので、自分が自分の最高のよき理解者となって、自分を褒めながら自分の中にある凄い自分を引き出す必要があります。「自分で自分を褒めるなんて恥ずかしい」と思われるかもしれません。
 
 
しかし、やってみると実に気分がいいんです。自分がまるで優秀なコーチになって、落ち込んでいる自分を励ましながら、目標を達成に向けて色々アドバイスすると色々な視点が持てるようになるので、ただあれこれ考えるだけよりも、良いアイディアが得られやすくなります。
 
 
また、自己肯定感を高めることにも容易になります。自己肯定感が高まれば当然自分に自信が持てるようになるので、前向きな気持ちで取り組むことができます。是非今日から「いつも頑張ってるね!」「すごい!」「面白い!」など短い言葉でいいので、自分に語り掛けるように褒めてみましょう。
 
 
 
【画像】 Pinterest
 
「元いじめられっ子がメンタリストに変わった方法とは?」
 

 



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