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【 熱すぎる!松岡修造の名言 】
 
 
(1)
 
一所懸命生きていれば、
不思議なことに疲れない。
 
 
(2)
 
崖っぷちありがとう!!
 
最高だ!!
 
 
(3)
 
人は完璧を求める。
 
しかし、
完璧だと思った時から
全てがやり直しになる。
 
 
(4)
 
独りで苦しんでるんだろう
 
辛いだろう?
 
暗いんだろう?
 
じゃあ「エースをねらえ」
を歌ってみろよ!!!
 
 
(5)
 
人もテニスも、
「ラブ」から始まる
 
 
(6)
 
褒め言葉よりも苦言に感謝
 
 
(7)
 
100回叩くと
壊れる壁があったとする。
 
でもみんな何回叩けば
壊れるかわからないから
 
90回まで来ていても
途中であきらめてしまう。
 
 
(8)
 
僕自身「世界No.1の
 選手と話しをしろ」
「練習をしろ」と言われた。
 
「そうすることで、
 世界No.1の選手が
 普通の人に見えてくる」と。
 
 
(9)
 
ミスをすることは
悪いことじゃない。
 
それは上達するためには
必ず必要なもの。
 
ただし、同じミスはしないこと
 
 
(10)
 
世間はさぁ、冷てぇよなぁ...
みんな君の思い...
感じてくれねぇんだよ。
 
どんなに頑張ってもさぁ
「なんでわかってくれねぇんだよ」
って思う時あるのよね...
 
でも大丈夫!
分かってくれる人はいる!
そう!俺について来い!!
 
 
(11)
 
言い訳してるんじゃないですか?
 
できないこと、無理だって、
諦めてるんじゃないですか?
 
駄目だ駄目だ!諦めちゃだめだ!
できる!できる!
絶対にできるんだから!
 
 
(12)
 
本気になれば自分が変わる!
本気になれば全てが変わる!!
 


 
(13)
 
言ったよね、
人の悪口今言ったよね。
 
言ったらダメだよ。
 
自分に帰ってきちゃうよ結局は!
心の中で抑えて
逆を言ってごらん?
 
そうすると必ず
自分のいい方向に帰ってくる。
 
もし言いたければ海に言えよ!
俺は嫌いだ!
 
 
(14)
 
真剣だからこそ、
ぶつかる壁がある
 
 
(15)
 
君が次に叩く1回で、
壁は打ち破れるかも
しれないんだ!
 
 
(16)
 
反省はしろ!後悔はするな!
 
 
(17)
 
家族は史上最強の味方だ!
 
 
(18)
 
一所懸命、
一つの所に命を懸ける
 
 
(19)
 
もう少し頑張ってみろよ!
ダメダメダメ!諦めたら!
 
 
(20)
 
何かを認識して
やってみることが「体験」、
その体験を二度三度
重ねていくことで
「経験」になっていく
 
 
(21)
 
周りのこと思えよ、
応援してる人たちのこと
思ってみろって!
 
 
(22)
 
真剣に考えても、
深刻になるな!
 
 
(23)
 
勝ち負けなんか、
ちっぽけなこと
 
大事なことは、
本気だったかどうかだ!
 
 
(24)
 
人の弱点を見つける天才よりも、
人を褒める天才がいい。
 
 
 
− 松岡修造さん −
 
 
 
 
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■ 何をやっても大成功!
 
 
今回は、元テニスプレーヤで現在は解説者としてだけでなく幅広く活動する松岡修造さんの名言を集めさせていただきました。本当に松岡修造さんは熱い方ですよね。これらの名言読んでいる間に体温が2度くらい上がったような気がします。
 
 
それだけ読む人に力を与えてくれる言葉の持つ力がすごいんですよね。人気があるのもうなずけます。また、驚くべきことに今から3年ほど前に発表された「日めくり」が半年間で52.5万部を売り上げて、上半期のベストセラー第1位になりました。
 
 
出版業界で日めくりブームを巻き起こす先駆者となったんです。本当にこのころの松岡修造さんは、何をやっても成功してしましたよね。
 
 
 
 
■ 元々はネガティブだった!?
 
 
テレビなどで見かける松岡さんは、いつでも超ポジティブですが、意外にも落ち込みやすく消極的な性格だったようです。もちろん、そんな自分を克服するために色々なメンタルトレーニングを取り入れたそうなんですが、どれもしっくりこなかったのだとか。
 
 
自分には向いていないのかなとあきらめかけていたろころに出合ったのが、あの中村天風先生の「絶対積極」の考え方で、これが欧米の最先端のメンタルトレーニングのメソッドよりも松岡さんにあっていたようで、中村天風さんの講話テープを聞きまくったようです。
 
 
これが功を奏して、ウィンブルドンベスト8入りという偉業を成し遂げることができたのだとか。私も中村天風先生の著書はほぼすべて読み、講話テープもヤフオクで入手して聞いていたので、松岡さんに目茶苦茶親近感がわきました。やっぱり天風先生は凄いんですね。
 
 
 
 
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■ 現役時代世界の壁に苦しんでいた!
 
 
しかし、そんな熱すぎる松岡さんも現役時代はウィンブルドン選手権ではベスト8進出するくらい活躍していたのですが、世界との差に苦しめられることが多かったようです。
 
 
とにかくプロテニスの世界は他のスポーツと比較しても本当に孤独ですから、相当思い悩んだことでしょう。そうした経験が今の熱い松岡さんを作り上げたのかもしれません。ちなみに松岡修造さんの今回の名言の中で特に心に響いたは以下の言葉です。
 

(1)
 
一所懸命生きていれば、
不思議なことに疲れない。
 
 
(18)
人の弱点を見つける天才よりも、
人を褒める天才がいい。

 
(1)は、本当にそうですよね。眠気も疲れも感じることがありません。(18)は、やろうと思ってもなかなか難しいので、自分を戒める意味でも、座右の銘にしたいです。
 
 
 
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【画像】 wikiHow
 
 
「落ち込んだ後に見ると心に響く松岡修造メッセージ」
 

 



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