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【人に優しく!テイラー・スウィフトの名言】
 
 
(1)
 
どんな事が起こっても
人には優しくしなさい。
 
それは後々、
あなたの大きな財産と
なるから
 
 
(2)
 
ただあなたらしく
いればいいの。
 
あなたより良い人なんて
いないんだから。
 
人と違うのは
ラッキーなことなのよ。
 
決して変わらないで
 
 
(3)
 
もっと頑張らなきゃ
と思えたり
 
モチベーションを
高めてくれるような、
 
自分を成長させてくれる人と
いつも一緒にいるべきだと
私は思うの
 
 
(4)
 
覚えていてほしいのは、
 
一晩で大きなことを
成し遂げるのは
不可能だってこと。
 
「忍耐」が鍵よ
 
 
(5)
 
私は練習しなければ
ギターは上手くなりません。
 
私は100曲書かかないと
良い曲は書けません
 
 
(6)
 
彼女達のいじめという
逆境に負けず頑張れたし、
試練にもなった。
 
私が世界に負けないよう
強くなれたのも
彼女達のおかげだと思う
 
 
(7)
 
他人のネガティブな
意見とか批判を受けても、
 
そういった意見に
「自分の人生」を
まどわされないようにする
ということを学びました。
 
人のいい意見を
求めてばかりではなく
 
自分が正しいと思うことを
やり続ければいいんだって
 
 
(8)
 
自分の欠点は、
他人に指摘される前に
分かっています
 
 
(9)
 
自分が選んだ道は
よく分かっています。
 
そして選ばなかった道も
よく分かっています
 
 
(10)
 
最後に一緒に
なりたい人を心に描く時、
 
その人の職業や外見は
考えません。
 
その人といるときに得る
感情を心に描きます
 
 
(11)
 
流れてくる噂は
ひどくて残酷よね
でもそのほとんどが
真実だったりするでしょ
 
 
(12)
 
自分を傷つけた
「誰か」に対しては
怒ってもいいと思うの。
 


 
(13)
 
諦めることは必ずしも
弱さを意味する
わけではないわ。
 
時には手放すことも
強さよ。
 
 
(14)
 
人生ってどうやって嵐を
切り抜けていくか
じゃなくて、
 
雨の中でどうやって
踊るかってことよね。
 
 
(15)
 
痛みをやり過ごす方法は
2つあるわ。
 
そのまま痛みに任せて
自分をダメにしてしまうか、
 
もしくは
その痛みを燃料にして
夢に向かって走りだすかよ。
 
 
(16)
 
よくない終わり方を
してしまったとしても、
 
もしもそこから何かを感じて、
何かを学んだのならそれって
価値があったってことじゃ
ないかしら。
 
 
(17)
 
痛みは自身を強くする、
そしてこう思うわ、
 
多くの雨風の中を歩いたら
あなたは洗練されるって。
 
 
(18)
 
今までの人生で
学んだレッスンは、
 
今を知っていることよりも、
未来を知ろうとすることよ。
 
 
(19)
 
人はいつだって
そばにいてくれる
訳じゃない。
 
でも、音楽はいつで
もいてくれる。
 
 
(20)
 
ハサミを買うでしょ、
それをパッケージから
あけようとするでしょ、
 
でも開けられないの。
 
なぜなら、
ハサミが、ないから
 
 
(21)
 
いじめによって
打ちのめされる
こともあれば
 
逆にそれを原動力に
より大きな夢に
向かうこともできる
 
私は学生時代に
パ ーティや遊びに
誘ってもらえなかった分、
 
家に帰って
手から血がにじむまで
ギターを弾き続けたわ。
 
そのおかげで
今の私があるわ
 
 
(22)
 
恋は落ちるんじゃなくて、
するもの。
 
だって、落ちるものは
みんな壊れてしまうから。
 
 
(23)
 
別の恋愛関係で
失恋を癒すのは、
 
自分の人生を生きる
ことにならない...
 
しばらくは
自分の思うままに
生きてみる必要があるわ
 
 
(24)
 
夢があるのは
ステキなことだし、
すごくラッキーな
ことだと思うわ。
 
世界には
自分が何をしたいのか
見えない人がたくさんいる。
 
だから夢を持つことは、
あなたの未来に待つ大きな
ゴールへの第一歩なの
 
 
− テイラー・スウィフト −
 
 
 
 
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■ 早熟でスケールがでかい!?
 
 
今回は、アメリカの人気アーティスト、テイラー・スウィフトの名言をまとめさせていただきました。恥ずかしながら彼女の存在を知ったのは結構遅くて、テレビ番組『テラスハウス』の主題歌に起用された「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない(We Are Never Ever Getting Back Together)」を聞いて彼女の歌が好きになりました。
 
 
幼少のころからカントリー・ミュージックが好きだったことから、カントリー歌手になることを夢見ていたようなんですが、カントリーはアメリカでいうところの演歌のようなもので、子どもが好んで聞くような音楽ではないため、クラスメイトからいじめられてたようです。
 
 
そのことが自分と強く向き合うきっかけとなって、12歳ですでに作曲活動をスタートさせ、プロのシンガーソングライターとして14歳でレコード会社(RCA)と契約しています。
 
 
 
 
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■ グラミー賞を7度受賞!
 
 
そして、2006年「Taylor Swift」でデビューを飾り、若干17歳にしてスターの仲間入りを果たします。すでにデビューから10年以上経過しているわけですが、すでにグラミー賞を7度受賞、また、グラミー賞史上グラミー賞で最も栄誉のある「年間最優秀アルバム賞」を最年少で受賞しています。
 
 
それだけでは終わりません。「年間最優秀アルバム賞」を2度も受賞しています。あのマドンナすら達成していない偉業を成し遂げています。もちろん女性ソロアーティストとしては史上初です。
 
 
 
 
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■ 年収も超ビック!
 
 
ちなみにテイラー・スウィフトの年収についてですが、毎年フォーブス誌から発表される長者番付(2016年度「世界で最も稼ぐミュージシャン」ランキング)で1位を獲得しています。その額なんと176億円です。
 
 
1ヵ月の給料で換算すると、14億6000万円ですから、もはや買えないものがない状態です。ちなみに2位下は以下の通りです。海外のアーティストは、世界のマーケットで収益をあげられるので、とてつもない金額を稼いでますよね。
 

1. テイラー・スウィフト: 1億7,000万ドル
2. ワンダイレクション: 1億1,000万ドル
3. アデル: 8,050万ドル
4. マドンナ: 7,650万ドル
5. リアーナ:7,500万ドル
6. ガース・ブルックス: 7,000万ドル
7. AC/DC: 6,750万ドル
8. ローリング・ストーンズ:6,650万ドル
9. カルビン・ハリス:6,300万ドル
10. Diddy: 6,200万ドル
出典:フォーブスジャパン

 
テイラーは1989年12月13日生まれなので、まだ29歳ですからね、当分彼女の時代が続きそうです。
 
 
 
■ テイラーのストレス対策がすごい!
 
 
テイラーくらい世界的なスターになると、どこにでかけるにもパパラッチに追いかけられるので、自由が奪われ、窮屈な生活を余儀なくされます。また、これまで立て続けにメガヒットを連発してきたので、次回作のプレッシャーも半端ではありません。
 
 
このためストレス対策にも余念がありません。テイラーはかなりハードなエクササイズを行っていて、これがあの抜群のプロポーションを維持するだけでなく、ストレス解消に役立っているようです。また、サプリメントもしっかり飲んでいるようです。
 
 
アミノ酸の一種とされる「L-テアニン」のサプリメントを摂取しているようです。このサプリメントはストレスや不安に効果があるのだとか。また、マグネシウムも一緒に摂取しているようです。ストレス対策は、今後テイラーのような著名人だけでなく、一般の人の間でも広がっていくと思います。
 
 
 
【動画】TaylorSwiftVEVO
 
We Are Never Ever Getting Back Together
 

 



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