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【YES! 高須クリニック!高須克弥の名言】
 
 
(1)
 
どんなことでも、
自分と自分の家族にやれないことを
人にやるもんじゃない
 
 
(2)
 
いじめられた幼少時代を
過ごしたからこそ、
困っている人の痛みを感じやすく、
助けたいという思いにかられる
 
 
(3)
 
少年時代は
いじめられた思い出しかない。
 
毎日毎日『白ブタ』って呼ばれて、
殴られたり、洋服破られたり、
本当に酷い事されてた
 
 
(4)
 
いじめられている人を見ると、
手助けしたくなるんです
 
 
(5)
 
グッズの売上から
ライセンス使用料として
入ってくるお金は、
新しく僕が作った
『かっちゃん基金』という
財団に全額入れることに
なってるんだよ
 
 
(6)
 
女性はどんどん成長していくから、
男は置いてきぼりにされちゃうんだよ
 
 
(7)
 
我が国は資源がありません。
 
無駄に弾薬や燃料を消費するのは
厳に戒めるべきです
 
 
(8)
 
美熟女ブームは
世の中が正常になってきた証拠
 
 
(9)
 
パリコレだって
やせすぎモデル禁止令が出たり、
時代はぽっちゃりに
流れがきているからね。
 
やせているほど美しいという
考えは時代遅れ
 
 
(10)
 
激太りをする人って、
ストレスなどで過食になっている
ケースも多いから、
劣化うんぬんの前に
心のケアをしたほうが
いいんじゃない?
 


 
(11)
 
運動でやせても一緒。
 
過激なダイエットは
体に負担がかかるから。
 
車と一緒だよ。
 
良い車でも急ブレーキを
かけまくっていたら、
タイヤはすり減るし、
ボディも傷みやすくなるでしょ
 
 
(12)
 
人に見られることが
老化防止につながるんだよ
 
 
(13)
 
鼻が小さければ
だいたい整った顔になるのよ。
日本人って団子鼻が多いから
 
 
(14)
 
鼻は年をとらないから、
鼻に存在感がある人は老けにくい。
あとは丸顔も
 
 
(15)
 
僕は新しい技術は
自分自身で試すという
ポリシーがあります
 
 
(16)
 
3人の息子には、
ずっと前に高須グループの
株などを譲った。
 
遺産は何も遺さないと
決めてある。
 
東日本大震災が起きた年の8月、
「高須克弥記念財団」を設立し、
自分の稼いだお金は
全部ここで使うことにした。
 
あと数十億円、使い切って死ぬ。
 
 
(17)
 
僕の頭髪は植毛だし、
歯も人工。
 
その印として歯には
ダイヤモンドを入れている。
 
腹筋が割れているのは
エクササイズで
できたものではなく、
脂肪吸引の成果。
 
患者さんに施術する前に、
必ず自分自身の身体を使って
手術や薬剤の安全性を
試すのがポリシー。
 
 
(18)
 
僕はお金持ちになりたいなんて
思ったことはないの。
 
自分を突き動かす原動力は、
誰かを応援したいという気持ちだけ
 
 
(19)
 
激太りをする人って、
ストレスなどで過食になっている
ケースも多いから、
劣化うんぬんの前に心のケアを
したほうがいいんじゃない?
 
 
(20)
 
他院では断られてしまうような
手間のかかる大変な手術も、
私たちは出来る限り
お受けしています。
 
もし当院が断ってしまったら、
悩んでいる患者様を
誰も救うことは出来ません
 
 
(21)
 
自分のスキルを磨き続けること。
 
スキルを磨くと、
その技術に対して
信用が生まれる。
 
そして、その信用が
どんな世界でも
生き抜いていく力になる。
 
極端な話、お金がなくても
信用があればどうとでもなる
 
 
 
− 高須克弥さん −
 
 
 
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■ YES! 高須クリニック
 
 
今回は、「YES! 高須クリニック」のCMでおなじみの高須克弥さんの名言をまとめさせていただきました。高須克弥さんは、美容外科の医師として高須クリニックを1976年に開業し、瞬く間に美容整形のスペシャリストとして、大成功します。
 
 
当時から年に何冊も「美容」に関する本を出版し、ベストセラーを連発。これに目をつけたテレビ関係者が視聴者に主婦層が多いワイドショーに美容成形の専門家として出演させ、世の女性たちの「美しくなりたいという」欲求を刺激し、お茶の間の間でも人気者となりました。
 
 
今では、高須クリニックだけでなく、高須病院、老人保健施設や訪問介護事業を立ち上げて介護福祉分野にも参入し、高須グループを医療と介護の両方の分野で成功させています。今回の名言から、高須克弥さんの仕事や事業に対する原動力が何であるか分かった気がします。
 
 
 
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