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【 笑いの達人!明石家さんまの名言 】
 
 
(1)
 
暗い人がちょっとでも笑うように、
なるべく俺が出てる限り明るい画面を、
お届けしたいという
 
そういうポリシーで生きてるから
 
 
 
(2)
 
天才が努力したら、
これはもう鬼に金棒ですけど、
凡人が努力したかて、
その努力に敬意は表するとしても、
勝ち負けは『努力』の要素だけで
左右されるほど甘いもんや
ない思うんですわ。
 
特に超一流の世界ではね
 
 
 
(3)
 
いっぺん夢中で生きてみい。
 
毎日が夢中や!!
 
 
 
(4)
 
死ぬ時にわくわくしたい
 
 
 
(5)
 
追いつめられた時には
追いつめられた時なりの
ギャグいうもんがあるんですわ。
 
人間、どんなに
沈んでいても笑うんです。
 
葬式の日でも
絶対笑えるんですわ。
 
 
こらスゴいことですよ。でもホント
 
 
 
(6)
 
お笑いは争うもんちゃうねん。
その人が一番面白いと思ったら
それでええねん
 
 
 
(7)
 
追い詰められなきゃ
ダメなんですよ、
なんでも仕事は。
 
ゆっくりやると
ロクなことないですね
 
 
 
(8)
 
彼女の過去は
彼女の歴史なんやから
それを否定すな!
 
 
 
(9)
 
結婚はゴールではない!スタート!
しかも途中から障害物競争に変わる
 
 
 
(10)
 
俺は幸せな人を
感動させたいんやなくて、
泣いてる人を笑わせて
幸せにしたいんや。
 
これが俺の笑いの哲学や
 
 
 
− 明石家さんま −
 
 
 
 
『参照本』新さんまさん論
 
 
 
 
今回は、明石家さんまさんの名言をまとめさせていただきました。今気がついたのですが、明石家さんまさんは1955年7月1日生まれなので今年で62歳になるんですね。
 
 
実年齢以上に見た目はお若く見えますが、考えてみればスターの座についてから30年以上経つので、60歳を超えていても不思議ではありません。それにしても明石家さんまさん、タモリさん、ビートたけしさんは凄いですね。
 
 
今だにトップを走り続けています。どんなに凄い人でも晩年は人気も低迷し、余生を静かに過ごすものですが、このお三方に関しては世間がそれを許してくれなさそうですね。一ファンとしても、このまま突き進んで言って欲しいです。
 
 
 
『 人間、明石家さんま。「座右の銘」の話 』